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有機ネット連続セミナー「有機栽培による果菜づくり」開催

2013年1月26日(土)、二本松市市民交流センターにおいて、
北海道の瀬川守氏(当麻グリーンライフ、有機農業技術会議)、及び福島県山都町の小川光氏(チャルジョウ農場)をお招きして、主に、トマト、きゅうり、なすなど果菜の有機栽培方法について講習会を行いました。
お二人の栽培に共通しているのは、苗自体が持っている生命力の強さを引き出し、結果として病気になりにくくし、農薬等の使用を抑えるというものでした。長年の成果によるそのワイルドな講演内容に、約40名集まった福島県内の有機農家も感嘆しきりでした。
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次は、3月23日(土)、会津において「エネルギー」をテーマとした講習会を開催しますので、参加ご希望の方は有機ネット事務局までお知らせください。
【NPO法人福島県有機農業ネットワーク事務局 E-mail yuuki@farm-n.jp】
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浪江の方々と「餅つき大会」

二本松市内には、現在、浪江の方々約3000人が避難されています。
特に、借上住宅にお住まいの方々は、別々の生活で、孤独な生活をされていらっしゃる方もおられます。
このような状況に対応するため、借上げ住宅にお住いの方々の交流を拡大することを目的に、2013年1月24日(木)、自治会組織「集まってみっ会」(福島弁で「集まってみましょうか」の意味)が立ち上がりました。
これに合わせて、二本松市民と地元農家との交流も促進するため、福島県有機農業ネットワークでは、「餅つき」のお手伝いをしました。
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慣れない手つき腰つきながら、ぺったんぺったん、明るい雰囲気が流れました。
餅つき後、有機ネット、菅野理事長から、「放射能と福島県の農業」に関する講演が行われ、会場からは、放射能対策に関する取組に改めて認識されていらっしゃいました。福島県有機ネットでは、農業を通じての、生きがいづくりや、避難者と地元住民との交流事業も行っています。浪江の方と二本松市民が一緒になって農業ができれば良いと思っています。(福島県有機農業ネットワーク事務局)

公開討論会【現場からリアル報告中です】原発事故・放射能汚染と農業・農村の復興の道

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公開討論会【現場からリアル報告】
原発事故・放射能汚染と農業・農村の復興の道

日時:2013年1月20日(日)13:30~17:00
場所:立教大学池袋キャンパス
マキムホーム(15号館)M202教室

討論者
小出裕章:京都大学原子炉実験所助教
明峯哲夫:有機農業技術会議代表理事
中島紀一:茨城大学名誉教授
菅野正寿:福島県有機農業ネットワーク
コーディネーター:大江正章 コモンズ代表

小出
福島原発で放出された放射性物質は、広島・長崎の数百発分。
二本松市における汚染は、1平方メートルあたり6万ベクレル。
放射線管理区域の基準は1平方メートルあたり4万ベクレル。
大地そのものが汚染されている。
本当ならその地から人を引き離さなければならない状態。
被ばくをしながら福島の農民は生きている。
それにどう立ち向かうかが今日の課題。
このような場所には住むべきでない。
すぐに移住すべき。

菅野
阿武隈はアイヌ語で牛の背中という意味。
桑畑も荒れ放題という中で、地域づくりを進めてきた。
首都圏の皆様との産直提携を進めてきた。
県外に16万人も避難している。異常な状況である。
低線量被ばく、内部被ばく(野菜を食べる)が福島県の住民を不安にさせている。
年間の被ばく量を5ミリシーベルトにするのか1ミリシーベルにするのかで国も迷っている状況。
二本松市は、毎時0.8ミリシーベルとのところもある。
娘は、ホールボディカウンターでNDとなったが、カウンターにも検出限界というものがある。
基準が体に与える影響が分からないのが問題。
学校給食で地元産の米を使うようになったが、野菜は復活していない。
住宅除染も始まり、1戸あたり80~100万円。
大手ゼネコンが行っている。線量も元に戻ってしまっている。
杉林とか松林とかの場所が線量も高い。
いくら住宅除染をしても元に戻ってしまう。
周辺の森林除染をすべき。大手ゼネコンが行っている除染を住民で行う必要がある。

復興のプロセスに住民をもっと参加させるべき。
今回の問題を食べる食べないとか、逃げる逃げないという狭い議論にして欲しくない。
地方に何もかも押し付けてきた、日本の歴史の問題。歴史の縦軸で考えていきたい。

大江
低線量被ばくの危険性を菅野さんも気にしていた。
この点小出さん。

小出
議論するまでもない問題。
放射線はどんな低くても危険!
これぐらいなら安全だ、という基準はない。
被ばくは特に子供たちが危険。

中島
震災直後の3月には、農業はアウトだと思った。
しかし、避難区域以外の農民は畑を耕した。
菅野は自前の測定機で測ったが放射能は出なかった。
全袋検査では、99.8%が25ベクレル/kg(米)以下。
特別に出るものはあるが、その他は出ていない。
これはまぎれもない事実。
ただし、果物や山野草、タケノコ、きのこは出やすい。

小出
数字は数字の危険性がある。
問題はそれにどう向き合うか。
25ベクレル以下だから安全というものではない。
きのこ産業は大変だと、私も思う。
私は500ベクレルだって大人だったら食べれば良いと思う。
問題は子供をどう守るかだ。

中島
米の今の全袋検査の測定レベルが25ベクレルということであって、
ゲルマで測定すると数ベクレル程度。
25と言ったから、では20は? とかそういうことを言っているのではない。
言いたいのは、もっと高いレベルを予想していたのに、
現実はそうでなかったということ。
移行率が相当低かったということは認識すべき。

小出
移行率そのものは植物によっても、土壌の性質によっても異なる。
ベラルーシでカリ欠乏の土壌では、移行率が高かった。
日本はカリ欠乏土壌ではないので、移行率は低かった。
それは喜ばしいことと思う。
では、その土壌でどのような農業をすべきか?
今は地表面が汚れている。それにたい肥を入れればさらに汚染される。
それに対して近代農業のカリ肥料は岩塩でできているため、作物に入るセシウムの量を減らすことができる。

中島
循環型の農業の有機農業は困ったなと、最初は思った。
実態としてその状況は違っていた。
空気中の放射性物質は、地表のごく薄い部分に降った。
地中はそれと比べにならないくらい膨大。
土はガンマ線を遮断する効果も高い。
カリ欠乏の関係は、
植物側から見た場合だけでなく、
植物にすえないように土でコントロールするという考え方もある。
土そのものが持っている機能によるところが大きい。
循環型だからセシウムも循環するということではない。

明峯
有機農業だから移行率が低いということは残念ながら言えない。
放射能汚染にしきい値がないということはあたり前の話。
線量の議論をしたいのではなくて、放射線は危険ということを前提にしたい。
その先に福島に止まって農業を行う意味。
そこが重要なのだ。
現地でがんばっている農業者への外部被ばくは無視できない。
このような農業者の犠牲の上にたって、農産物がつくられている。
危険だから逃げたら良い、という単純なものではない。
これは有機農業に限らない問題。

菅野
有機質で質の良い農地はベクレル数は低い。
これは2年間の経験で分かってきた。

まさに管理区域と言われている中で農作業を行っている。
なんで君は逃げないんだとヨーロッパの記者に言われた。
3500年の日本の稲作文化は農耕民族。
どうやってこの土地で生きるかの問題。
逃げる訳にはいかない。

明峯
「危険かもしれないけど逃げる訳にはいかない」ということ。
これが議論されていない。この第3の道を選択した人が圧倒的に多い。
このことの意味を問うべき。
不安をもちつつ止まる人は多いということ。

小出
被ばくは必ず危険だ、ということをまず認識すること。
本当は逃げたいけど逃げられないという人もたしかにいる。
これは、国がなんの支援もしないので逃げる訳にいかない、というだけではないか。
特に農業者は逃げられない。そのような苦悩の中で生きていることは分かる。

明峯
農業、林業と漁業は逃げられない。
その状況を招いたのは東電と国。
それは前提。あたり前の話。
逃げられない営みはある。
逃げられない人によって社会が支えられている。
福島県産を食べないということは、福島から逃げているということになる。

中島
本来その土地に生きるということが人間。
二本松東和でアンケートをとったが、自給自足が進んでいる地域。
いちばん人間らしい生活をしている。
本来のくらし方だから逃げない。
人類が持っている価値の問題。

菅野
放射能汚染以外にもリスクはたくさんある。
東京の人こそまさに逃げるべき、ではないのか。

小出
私も東京から逃げるべき、ということには共感する。
私達が立ち向かっているのは放射能。
どこかに逃げるという選択視があるべき。
特に子供は。

明峯
爆心地で農業をやっている訳ではない。
程度の問題。
たったひとつの数字だけで人生を左右させられてたまるか、
という人もいる。
あえて危険な事をするのもまた人間。
人間の持つファクターが重要。

小出
国が責任を持つべき。
しかし、現在の福島県の住民の取り残し方は問題。
低線量でも人を元の地に返すべきではない。
農業を守るために、そこに止まるということは、子供も止まらせるということ。
その考え方には躊躇する。

大江
この討論会は何が正しいのかを決めるものではない。

中島
結果として食べ物からの内部被ばくは少なかった。
外部被ばくも、
セシウム134の方がガンマ線が強いので、(その半減期が近づいているので)今後は弱くなるはず。

大江
子供には食べさせられないのか?

明峯
子供の健康に関しては異論の出しようがない。
しかし、子供だけ特別扱いして良いのか。
子供も戦いに参加させるべきではないのか。
子供を守ることが最優先なのか。
子供を育てるということは健康面だけの問題なのか。
暴論だと思うが、あえてそれを前提に発言している。

菅野
自分の作った野菜は、当初心配の中で食べた。
しかし、測定したら10ベクレル以下だった。
じいちゃんばあちゃんはこれなら孫に食べさせられる、と喜んだ。
随分野菜を子供に食べさせる家も増えてきたが、まだ、別々という家庭もある。

明峯
これも程度の問題。
ファクターは二つ。健康が唯一の選択ではない。
子供を「どう育てるか」とのファクターもまた存在する。
子供に、「一緒に戦おう」ということも、また親の責任ではないだろうか。

小出
子供に危険が迫るものはやるべきではない。
私は、(子供の)お釜は別にする。
(会場拍手)
私は、チェルノブイリの後でも、汚染されたヨーロッパの食品は食べた。
しかし、子供には食べさせなかった。
選択はいろいろあるが、放射能は危険。

明峯
食卓を一緒にするということも大切。
逃げることのできない食生活もあるということも知るべき。

(休憩)

大江
会場から質問。ストロンチウムとプルトニウムの汚染度合と影響

小出
大量に出たのはヨウ素。
ただし、半減期は8日なので消えた。
ストロンチウム90の放出量は、セシウムの1000分の1程度。
プルトニウムも、さらにその1000分の1。なので、影響は少ない。
従って、何より注意すべきはやはりセシウム。
ただし、「海洋」にあたっては、ストロンチウムがセシウムと同じぐらいの量で放出されている。
海産物のストロンチウム汚染は今後注意すべき。

大江
農作業中の内部被ばくに関しては。

小出
けがをした傷口から放射性物質が入ると危険。ほこり。目からも。
マスクをすればかなり防げる。

菅野
2年目になると、農業者も放射能に関して鈍感になっている。
慣れが怖い。どろ水から水田にセシウムが入る可能性が高い。
そのような対策は必要。
もっときっちりとした農民の健康検査をする体制が早急に必要。

大江
しからば、西日本の野菜は安全なのか?

小出
世界中の農作物が福島の事故で汚染されている。
西日本の野菜だから安全だと思ってはいけない。
程度が違うだけ。
どんなものも汚染されている。
安全なものはない。
安全でないということを知りつつ、それとどう向き合うか、ということ。
映画で18禁があるが、食べ物に、たとえばそのような制度を導入する。
60禁とか。そのような仕分けが必要。
それによって、農業も支えられる。
産地だけで判断すべきではない。
世界中の食べ物を測定し、対策を考えるべき。

中島
1ベクレル程度であれば、60禁というような話にはならない。
子供たちだけを取り上げることは、リアリティーに欠ける。
北海道や九州からも出たことがあったが、原因は機械の性能。
セシウムとカリウム40の区物ができなかった。

大江
居住が禁止されている農民へ支援のあり方。

中島
居住禁止がどの程度続くかが心配。
仮設でも、自分の食べるくらいの野菜をつくれるようにすることが大切。
補償の問題もある。
事故前レベルの補償がいつまで続くかが問題。
避難区域が解除されると補償金が減額になるのではと心配する。
仮設で仕事を持ててる方は少ない。補償金で生活している状況。

菅野
主食である米と、たまにしか食べ物は、基準を変えるべき。
福島の現状にあったものに。

大江
土地に対する単なる執着?

小出
それは、そのような考え方もあるだろう。
一概にこうしろ、とは言えない。

中島
危ないという話はたくさんあるが、
そこでも、子供も含めて生活すべきという議論が少なすぎる。
これをいうと攻撃される。

明峯
子供と一緒に食べるということを、「あえて」言わなければならない。
ここまで来ると、日本の社会の問題。子供の育て方の問題。

大江
福島県農産物の流通状況は?

(会場から)
大地を守る会の戎谷さん

福島は一大産地。
しかし、風評被害や拒絶反応は確かにある。
慎重な傾向は今も変わっていない。
測定もやってもらっている。

菅野
福島の問題は、20~30kmの線引き。
実際は、その他の地域でも放射能がまだらに存在している状況。
50mメッシュの調査。その実態調査がないままに、膨大な予算で除染を行っている。
大規模ハウス、野菜工場ができつつある。それが本当の農業の姿なのか?
これは日本の農業自体の問題。
福島の現状を見ていただいて今後考えていきたい。

大江
支援のあり方

中島
その地域で抱えている苦悩は複雑。
福島の農業者が何を欲しているのかから出発する必要がある。

(以上、17:00終了)
【以上の記録は、特定非営利活動法人福島県有機農業ネットワーク 齊藤登 ⇒ 現場から速記録し、瞬時にこのブログに上げたものです。】


公開討論会「原発事故・放射能汚染と農業・農村の復興の道」に参加してきます。

明日(1月20日)、立教大学において下記の公開討論会が開催されますので、参加してきます。

公開討論会「原発事故・放射能汚染と農業・農村の復興の道」
(開催趣旨)
今回の原発事故を経験して、有機農業と原発は原理的に相容れないことを痛切に実感しまへのした。同時に有機農業は安全性論だけに依存しすぎていたことへの痛切な反省も迫られています。今回の公開討論会ではそうした認識を踏まえて、以下の諸点について語り合いたいと思います。
①放射能の危険性をどのように認識するのか。特に、内部被ばくと低線量被ばくの危険性認識をめぐって。
②「危険だ、避難せよ」という判断と呼びかけをめぐって、農業と風土的暮らしは土地を捨てては成り立たないことをどう考えるか。安全性の社会的保証と被災地復興の追及は、簡単には両立しないのではないか。
③放射能汚染の下で自然はこれからどのように推移していくのか。人は逃げられるが自然は逃げられない。
④科学者の役割とあり方。危険の中に生きる人びとへの助言も必要。煽ることから冷静な認識は生まれない。

討論者
小出裕章:京都大学原子炉実験所助教
明峯哲夫:有機農業技術会議代表理事
中島紀一:茨城大学名誉教授
菅野正寿:福島県有機農業ネットワーク理事長

日時
2013年1月20日(日)13:30~17:00

場所
立教大学 池袋キャンパス マキムホール(15号館) M202教室

【特定非営利活動法人福島県有機農業ネットワーク事務局】
★http://www.farm-n.jp/yuuki/
【二本松農園】
★http://www.farm-n.jp/index.php
【特定非営利活動法人がんばろう福島、農業者等の会】
★http://www.farm-n.jp/fukushimafarmers/index.html

心をつなぐ「餅つき大会」~南相馬市小高区より~

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2013年1月14日、福島県も大雪となりました。
福島県有機農業ネットワークでは、この日、有機農業仲間の南相馬市小高区、根本洸一さんの自宅で、小正月の催しとして「餅つき大会」を行いました。小高区は、昨年、警戒区域が解除されたものの、今だに居住は制限され、営農についても、南相馬市全体が今年も稲の作付を見合わせる事を決めた他、用水などのインフラも回復しないままとなっているなど、農業再開には多くの困難が存在しています。このような状況の中でも、根本さんは、農業を再開したいというお気持ちであることから、福島県有機農業ネットワークとしても、この気持ちを後押しし応援をしていきたいと考え、今回の餅つきも、このような趣旨から開催したものです。降りしきる雪の中、全国から、20団体、40名もの方々に参加いただき、根本さんをはじめとする小高区の農業者を励ますとともに、小高区の現状も認識いただきました。
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餅つきは、根本さんの納屋の前で実施、餅つきは初めてという方もおられましたが、南相馬市で有機稲作を営む安川さんや、有機ネット代表の菅野正寿の手ほどきの元、元気に楽しく餅つきが行われました。
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また、地方の農家では、小正月に団子をくしにさし豊作を願いますが、根本さんも、農業が再開できることを願い、団子を木の枝にさし、床の間に飾っていました。
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参加者全員で、餅と郷土料理を食べながら、小高の農業の事を思い、また、互いに今後の活動を確認しあいました。
福島県第一原発に近い、このような小高区などの地域では、農業再開の道は今だ見えない状況にありますが、心を一つに、このような農業に関わる行事や活動を今後も続けてまいります。次は、雪が解ける頃、田植えの準備でしょうか。
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(2013年1月14日 NPO法人有機農業ネットワーク事務局)

新年あけましておめでとうございます。

東日本大震災・原発事故から3年めの春を迎えました。
これまでのふくしまへの物心両面にわたるご支援、有機農業ネットワークに対してのご理解とご協力に厚く感謝を申し上げます。
この原発事故は私たちのこれまでの経済成長とくらしのありかたを根本から問い直しているといえます。
山林が70%を占める福島の風土のなかで地域コミュニティを大事にした有機的な農業と地場産業を起こして復興と再生の歩みをすすめたいと考えています。農業と農村のもつ力と市民の力の協働のなかに持続可能な共生の時代の新しい息吹を感じています。
そのために私たちはさらに希望の種をまいていきますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2013年 元旦

NPO法人福島県有機農業ネットワーク理事長   菅野正寿
                        役職員一同

kanno2.jpg

★福島県農産物の直販サイト
http://www.nihonmatsu-farm.com/


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福島県有機農業ネットワーク

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